テーマ提出から発表まで。節目、コメント、資料を一箇所に。
学生は資料を出し、指導教員は節目を承認し、教務は進捗を見る。教務の巨大システムではない。卒業制作のこの区間をきれいに収める。
履修や成績はあえて作らない。境界がはっきりすると落地しやすい。